悩みのほくろやいぼ対策には炭酸ガスレーザーが効果的

炭酸ガスレーザーというのは、ほくろやいぼ、また盛り上がりのあるしみに対して有効な治療法となります。
もちろんその他の正常組織には一切負担をかけることはありませんので、安心して施術することが出来るでしょう。

 

炭酸ガスレーザーは非常に水分に吸収されやすい性質がありますので、一瞬で熱エネルギーに転換されます。
この美容術を施す際には、局部麻酔を使用しますので、術中に痛みが生じたり、出血があるということはございませんので安心出来ます。
ニキビ治療で炭酸ガスレーザーが利用されることもあり、中に詰まってしまっている膿や皮脂を排出することによって、にきびの治りを早めていきます。
また殺菌効果もあるので、その場所周辺に再度ニキビが出来てしまうのを予防することができるのです。



悩みのほくろやいぼ対策には炭酸ガスレーザーが効果的ブログ:02 3 2020

一般的におかしやショートケーキは、
「シェイプアップの大敵」と言われています。
これは、客観的に見ると「真実」だと思います。

しかし「シェイプアップの大敵」は、
本当にシェイプアップ中は、
一切摂ってはいけないものなのでしょうか?

そこでオレは、おかしについて調べてみました。

まず、おかしを食べた時の体の動きを追ってみると…

糖分が多いおかしを食べると急激に血糖値が上がり、
インスリンと言うホルモンが分泌され
その作用によりその血糖を脂肪に変えて、脂肪細胞に貯め込みます。

血糖値は急激に上がるので、食べたその時はウエストが膨れますが、
インスリンが大量に分泌されると、その血糖を脂肪に変えて貯め込むので、
今度は急激に血糖値が下がります。
血糖値が下がると、今度は空腹感が襲ってきます。

つまり、おかしやショートケーキなどの糖分が多い食品は
「その場の満腹感はある」
「しかし、脂肪に貯め込みやすく」
「すぐにウエストが空いてしまう、腹持ちの悪い食品」
なのです。

だから「シェイプアップには大敵」の食品なんですね。

また砂糖の甘みは、
脳の摂食中枢に直接刺激を与えるものであり、
食べた記憶が強く脳裏に焼きつきます。

これによって、
実際にはおかしが空いていないのに、
テレビのCM等を見ただけで食べたくなってしまう
「認知性食欲」も刺激されやすいのです。

これが「間食」の引き金になっています。

特に女性の体は、
妊娠や出産と言う「大仕事」をこなすため、
その様な場合に備えて、
普段からエネルギー貯蔵しようする本能が強くなっています。

これがいわゆる「デザートは別腹」的な現象の理由なんです。


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