このメニューでは皮膚としみの治療についての情報をお届けしています。
しみの治療で綺麗な皮膚が蘇る

しみの治療で綺麗な皮膚が蘇る



しみの治療で綺麗な皮膚が蘇るブログ:05 1 2018


おはよー

ぼくたちにとって理想的な呼吸は
「赤ちゃんの呼吸」だといわれています。

赤ちゃんをよく見ていると、
お腹を上下に波打つように動かし、
ゆったりと深い「腹式呼吸」をしていることがわかります。

日本人って
元来、腹式呼吸をしていたと考えられているんですよね。

田畑を耕したり、重い御輿を担いだりといった動きは、
お腹の底まで息を吸い、
ぐっと止めて吐くという呼吸でなければこなせません。

また、武道や舞などのコシがすわった姿勢も、
腹式呼吸ならではのものといわれます。

ところが、
ぼくたち現代人は
日々胸の上部だけ使った浅い呼吸(胸式呼吸)をしがちな上、
ストレスなどによって呼吸がさらに浅くなりやすいことから、
慢性的な酸素不足が指摘されています。

その酸素不足を解消してくれるのが腹式呼吸なんです。

横隔膜を下に押し下げることで胸郭を広げ、
日々あまり使われていない
肺の下部にまで空気を送り込みます。

酸素が肉体の隅々にまで行き渡るので血行がよくなり、
筋肉の緊張がほぐれて気分が落ち着きます。

また、
横隔膜が動くことで腹部の内臓が刺激され、
活発に働くようにもなります。

ぼくたちの24時間の呼吸回数はおよそ20,000~25,000回。
80歳まで生きると、
6億~7億回という気が遠くなるほどの呼吸を
繰り返していることになります。

この1回ごとの呼吸を「赤ちゃんの呼吸」、
すなわち腹式呼吸にできれば、
知らず知らずのうちに肉体の機能も活発になりそうですね!

ただし、無理は禁物。
息苦しさやめまいを感じるほどではなく、
やっていて心地よい範囲で試してみましょう。

お腹いっぱいに酸素を取り込んで、
健康的な日々を送りましょう!

明日はいい日かな~
しみの治療で綺麗な皮膚が蘇る

しみの治療で綺麗な皮膚が蘇る

★メニュー

皮膚のそばかすの治療で必要となる施術料金
ほくろをレーザー治療することによって美しい皮膚を作る
自分で好きなデザインを選ぶことの出来るまつげエクステ
悩みのほくろやいぼ対策には炭酸ガスレーザーが効果的
大人気のプチ整形術として知られるボツリヌス・トキシン注入法
ケミカルピーリングなら簡単に皮膚のニキビを治療する
しみの治療で綺麗な皮膚が蘇る
安心で確実性の高い埋没法で理想的な二重まぶたを作る
正常組織に対して悪影響の無いlp-yagレーザー
皮膚に出来てしまった悩みのたるみを改善する効果的な治療


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)覚えて納得美容術♪これが豊胸