正常組織に対して悪影響の無いlp-yagレーザー

lp-yagレーザーというのはヘモグロビンに吸収されやすい波長のレーザーとなっています。
まさにアンチエンジングには非常に効果的な施術であり、理想の美肌を作ることが出来るのです。

 

ターゲットに応じてlp-yagレーザーではパルス幅を0.25〜250ミリ秒まで変えることが可能になっています。
この最新の装備と機能により、ターゲットとなる組織以外の正常な組織にはほとんど悪影響を与えることがありませんので、安心して受けることが出来ます。
lp-yagレーザーによって比較的中年以降の女性に出来やすい、皮膚表面の赤い糸みみず状毛細血管を熱によって破壊し改善します。
術後のダウンタイムもほとんど必要ないことから、普段忙しい方でも問題なく受けることができます。



正常組織に対して悪影響の無いlp-yagレーザーブログ:30 1 2020

減量の基本中の基本と言えば、
「記録」すること。

食事制限して、運動しても、
それがどれくらい効果のあるものなのかを調べるには
体重や体脂肪率を記録してないことには、わかりませんもんね?

それ以外にも、みなさんは、
きちんと1日で食べたものを全部書き出して振り返っていますか?
これって、ダイエットにすごく役立つんですよね!

試しに、
今日1日、くちにしたものを
すべて思い出して書き出してみてください。

午前中昼ばんの三食だけじゃなく、
ちょっとつまんだお菓子とか、休憩中に飲んだジュースとかも。

慣れてきたら、
肉・魚・野菜・お菓子みたいにジャンル分けしてみてもいいでしょう。

わしは、食べた時刻や食事にかけた時間なども、
出来る限り書くようにしています。

これをすることで
ざっくりとカロリー計算ができるのはもちろん、
自分が1日でどの程度食べているのか、
生活のリズムがどうなっているのか、
自分の食生活がはっきりと見えてくるんですよね。

「わし、そんなに食べてないのに太った!」
なんて言う人がいますが…

感覚だけでそんなに食べてないつもりでも、
書き出してみると、
実際はたくさん食べていたり、
摂っているつもりでも意外と野菜が摂れていなかったり、
そこには必ず太る理由が隠れているもんです!

自分の食生活の問題点に気づくことができたら、
それをひとつひとつ修正していけば、
なにかしらの減量効果が現れるはず!

例えば…
お菓子を食べ過ぎたと思ったら、次の日は間食を我慢してみたり、
不規則な時間に食べているなと感じたら、
三食きちんと時間を決めて食べるように意識できたりしますよね。


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