正常組織に対して悪影響の無いlp-yagレーザー

lp-yagレーザーというのはヘモグロビンに吸収されやすい波長のレーザーとなっています。
まさにアンチエンジングには非常に効果的な施術であり、理想の美肌を作ることが出来るのです。

 

ターゲットに応じてlp-yagレーザーではパルス幅を0.25〜250ミリ秒まで変えることが可能になっています。
この最新の装備と機能により、ターゲットとなる組織以外の正常な組織にはほとんど悪影響を与えることがありませんので、安心して受けることが出来ます。
lp-yagレーザーによって比較的中年以降の女性に出来やすい、皮膚表面の赤い糸みみず状毛細血管を熱によって破壊し改善します。
術後のダウンタイムもほとんど必要ないことから、普段忙しい方でも問題なく受けることができます。



正常組織に対して悪影響の無いlp-yagレーザーブログ:07 12 2019

妊婦の方、特に初めて赤ちゃんを産む母は、
段々と崩れていく体・増えていく体重に、初めは戸惑うかもしれません。

ですが、妊娠中は赤ちゃんを守る為に、普段より多めの脂肪と栄養が必要!
ダイエットは基本的にするものではありません。

しかし、妊娠中の太り過ぎもいけません。
ダイエットではなく、
体重を急激に増やさないように維持する事が最も大切です。

妊娠の初期は、胎盤もまだまだ未発達。
へその尾も紐のように細いので、
体操は勿論、疲れる事もしてはいけません。

ダイエットなんて考えずに、
リラックス第一でゆったりと過ごしましょう。
暴飲暴食に気をつけていれば充分です。

安定期に入れば、軽い体操くらいならしても構いません。
お医者さんと相談しながら行いましょう。
でも、腹が張ったらすぐに休憩してくださいね。

後期になれば、腹がかなりでてきます。
思ったより動きが鈍くなっているので、
転ばないように足元に注意しましょう。

この時期の体操は、
お医者さんから許されている範囲で、
誰かと一緒にするようにしましょう。
妊娠中は、貧血になりやすいですし、体が繊細になっています。

何かあったら、自分だけではなく赤ちゃんにも危険が及びます。
絶対に無理はしない事、しつこいくらいに休憩をする事を忘れないでください。

ダイエットは、産後に好きなだけすればいいのです。
イヤでも産後は動き回らないといけませんから、
自然にダイエットになるでしょう。
今は母になる自分を素直に受け入れましょう。

え?もう時間だ。やべ、仕事行ってきます〜

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