ほくろをレーザー治療することによって美しい皮膚を作る

黒い色に反応することとなるレーザーであるQスイッチレーザーを使用し、ほくろの色を徐々に薄くしていくことが出来ます。
昔からあるホクロを除去してあげることで、自分の身体に自信を持つことが出来るようになるでしょう。

 

ほくろを除去することの出来るQスイッチレーザーというのは平らなほくろの除去に効果的となります。
つまり、お肌から出っ張っているようなホクロに対してはQスイッチレーザーを使用することが出来ないので事前のカウンセリングで診断をしてもらいましょう。
深いほくろというのは、炭酸ガスレーザーとQスイッチレーザーを組み合わせた治療法が最も効果的となります。
最近確立した新しい施術方法であり、確実にもちろん安全にほくろの除去を可能にしています。

アフタヌーンティー 東京のこと
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ほくろをレーザー治療することによって美しい皮膚を作るブログ:22 2 2020

好き嫌いが結構あり、
砂糖たっぷりの甘くてテカテカな卵焼きが苦手だったわしは、
小学校5年生の時、
隣の家で友人のママが作った卵焼きを食べてびっくり!

水でのばしてあって、ニラが入っていて醤油味。
お好み焼きみたいにふわっとした卵焼きで、
そのおいしかったこと!

その時初めて、
「自分で工夫して作ればいいんだ!」と
わしは気づいたのです。
その頃からよく自分で料理をするようになりました。

手のかからない娘だと言われましたが、
単に自分の食べたいものが食べたいという
わがままだったのかもしれませんね。

好き嫌いがあるのは、
おいしいものを知らないからで、
おいしいものに出会えば好きになると思うんです。

わしのママの定番といえば、
「煮しめ」でしょうか。

学校から帰ると七輪の上に鍋がのっていて、
日々コトコトと煮る煮物のいい匂いがしていました。

味噌のついた真ん丸いおにぎりと一緒に
煮しめを食べるのがわしの日々のおやつでした。

他に好物といえば、具だくさんのみそ汁。
裏の畑でとれた新鮮な野菜がたっぷり入っていました。
煮干と昆布のシンプルなだしが、素材の味を引きたてていたのだと思います。

塩トマトも好きでした。
ボールに切ったトマトと塩を入れてかき混ぜてから、
少しずつご飯にのせて食べると実においしい!
「行儀が悪い」と怒られるので、よく隠れて食べたものです。

それとやっぱりご飯、白いお米にはこだわります。
わしは納豆をご飯にかけず別に食べますが、
その理由は、おいしいお米の味をゆっくり味わいたいからです。
娘の頃から素材派だったんですね。


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